2011年09月01日

へそくりだけではありません!

♪主婦のネットワークビジネス大成功♪

専業主婦の私は、自分の自由になるお金、へそくりが欲しいと思い
このネットワークビジネスを始めましたが、
今、自分の老後をこのまま海外で送るか、日本で送るかを以前より真剣に考えています。

どちらにしても、老後は心身共にゆとりのある生活がしたいと思っています。

それで、今どのように生活したらいいのかを考えているのですが、
老後は色々な事が自分で出来なくなると思うので、まず
日本では、いったいどのような助けが得られるか調べてみました。

指定居宅介護支援事務所は、
介護保険を利用する為に適切な援助を与えてくれる
都道府県の指定を受けた事業所です。

指定居宅介護支援事務所とは、
介護の必要な人や家族の要望、
心身の状態、家庭状況等を考慮して
様々なサービスが利用出来るように支援する事務所です。

介護支援専門員(ケアマネージャー)が仲介者となり、
利用者と連絡を取り合いながら、その調節や介護に関する相談に応じます。


介護保険によるサービスを受ける為には、
まず、それぞれの市町村の受付窓口に、
要介護認定の申請をしなければなりませんが、
その代行をこの指定居宅介護支援事務所に依頼できます。

申請後の結果通知が届いたら、
居宅介護支援事務所のケアマネージャーが訪問調査を行います。

コンピュ−ターでの一時判定、
訪問調査の特記事項、
主治医の意見書の検査を提出し、
擁護認定審査会で審査された後に、始めて認定結果が出ます。

その認定結果には、非確当、要支援1、要支援2、
要介護1、2、3、4、5があります。


その中で、
介護サービスを受ける資格は、要介護1〜5です。

年々介護サービスを受ける人達が増す中で、
介護担当者の不足が問題となっています。

しかし、
在宅介護をする場合には、
なくてはならない有り難いサービスだと思います。

在宅ケアを望んでも、
就業者が独りでそれを支えるのは困難です。

しかし、
このような介護サービスの援助を受けることが出来れば、
在宅ビジネスで収入を得ながら在宅ケアをするというパターンは、
これからの時代益々増える事でしょう。

ネットワークビジネスで海外への道 
posted by ruby at 06:56| Comment(0) | ネットワークビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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